マンションリノベーション・リフォーム

kemikaー60年代アメリカ映画のオフィスのような部屋

kemikaー60年代アメリカ映画のオフィスのような部屋 (ワークスペース)

ワークスペース

構造上壁を壊せないためにできた空間は、ワークスペースに。

kemikaー60年代アメリカ映画のオフィスのような部屋 (エントランス)

エントランス

キッチンと同じくパーケットの床のエントランス。

kemikaー60年代アメリカ映画のオフィスのような部屋 (クローゼット)

クローゼット

玄関の廊下からウォークスルークローゼットや洗面所を通って寝室へ

kemikaー60年代アメリカ映画のオフィスのような部屋 (サニタリー)

サニタリー

洗面所は、ウォークスルークローゼット、寝室とも繋がっています。

kemikaー60年代アメリカ映画のオフィスのような部屋 (リビング)

リビング

黒板は引き戸になっています。

kemikaー60年代アメリカ映画のオフィスのような部屋 (リビング)

リビング

リビングとリビングの間はガラス戸で仕切って。

kemikaー60年代アメリカ映画のオフィスのような部屋 (リビングダイニング)

リビングダイニング

木のブラウンが一番きれいに見えるブルーの壁がアクセント。

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用途

自宅

居住者

夫婦・カップル

所在地

埼玉県川越市

費用

設計・施工:1200万円

延床面積

73㎡

改修規模

部分リノベーション・リフォーム

築年数

31年

ご結婚を機にご夫人の勤務先に近いエリアで新居を探されていたご夫婦。もともと私たちのことを知っていて「いつかはブルースタジオで」と思ってくださっていました。
今回のリノベーションは、ご主人が長年積み重ねて来た「理想の住まい」のアイディアを、ひとつひとつ実現していくことに。

目指したのは、 “1960年代のアメリカ映画に出てくるようなオフィス”。そこからイメージされるのは、古いビル、スチール、カーペット。
ブルーの壁は、木のブラウンが一番きれいに見える色を選んで。
キッチン脇のダイニングは、アメリカンダイナーのような雰囲気でお気に入りのスペースに。一段おりたリビングはガラスで仕切っているので、広く感じます。将来的には奥のリビングを子供部屋にする想定。バスルームと寝室をWICで繋ぐなど、生活動線も合理的に。

取っ手などの細かいパーツや照明まで徹底的にこだわり、ご夫婦が長年夢見ていた理想の住まいが実現しました。

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この事例のコンセプト

手掛けたリノベーション・リフォーム会社

ブルースタジオ

ブルースタジオ

“中古+リノベーション”のワンストップサービスで、 あなたの「くらし」にあわせた「家」づくりのお手伝いをします。

所在地

東京都中野区東中野1-55-4 大島ビル第2別館

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