マンションリフォーム・リノベーション

カフェ風住まいを楽しむ

費用:

900万円

築年数:

1988年

エリア:

愛知県緑区

内容:

リビングからキッチンへ向かうと、
大胆に段差を上げたキッチルームがお出迎え。

クールな無機質さを際立たせるため、
床・腰壁をコンクリートのような質感のモルタル(※1)を使用。

カウンターに座ると、
壁(レンガタイル)と天井(無垢材)が空間に暖かみをプラスする。

さらに、ペンダントライト(エジソンランプ(※2))とスポットライトが、
キッチンカウンターを優しく照らし料理を美味しく際立たせる。

毎日活用する家電をパントリーとカップボードに収納し、
生活感を排除した空間はおしゃれ上級者。

キッチン・リビングには世界で一つだけのオリジナル造作棚(※3)を造り、
収納をするたびに、ワクワクできる家具が完成。

家族の洗濯は奥様には重労働。
毎日の洗濯を少しでも楽になるようダイニング・寝室・WICを繋げ、
回遊性のある暮らしを実現。

無機質な素材をつかいながらも、どこか居心地がいい。
「クールなカフェ空間」をテーマにした、シンプルな暮らしが完成。



※1 モルタル:コンクリートと似ているが、材質が違う。施工がしやすいのでカフェやスタジオのような空間にしたい時に活躍。
※2 エジソンランプ:あえて電球を魅せる照明で人気のランプ。アイディア次第で照明インテリアのポイントになることが可能。
※3 造作棚:寸歩や材質、さらには部分的な材質を自由に作れる家具。既製品のサイズが合わない・オリジナルの家具を作りたい方向け。

暖かみのあるペンダントライトとスポットライトが、キッチンカウンターを優しく照らし家族団欒の場を心地よく包み込んでくれる。

カフェ風を演出するため床・腰壁にも一工夫。コンクリートのような質感のモルタルを使用することで落ち着きのある空間がで
きあがった。

大胆に段差を上げたキッチルームはリビングを一望できる仕様に。小さなお子様がいても安心して料理ができる。

キッチン・リビングには世界で一つだけのオリジナル造作棚を造り、収納をするたびに、ワクワクできる家具が完成。生活感を排除した空間はカフェならではの心地よさを体感できる。

オープンな収納スペースは靴をもインテリアにしてしまう。カフェならではのアイディアだ。

kulabo

たくさんの人がいて、 それぞれのライフスタイルがある。 そこに合うのは、 どんな住まいだろう。 一人ひとりに合った空間を創造する。 KULASHI × LABORATORY それがわたしたち「 KULABO 」です。

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