いい家!

この家がいいと思ったらクリック!

所在地

愛知県名古屋市

マンションのスケルトンリフォーム。
多数の個室で仕切られていた6つの窓を1つの連続感ある光の壁として読み替える事により、マンションという限られた空間の中に奥行きと広がりを持たせている。
壁式構造により撤去できない壁のみを残し、残りの部分を引戸や可動壁によって各個室を仕切る様に計画。これにより、現在〜将来という家族の成長に対応できる可変性をプランに持たせた。同時に2重の回遊動線を持たせ、行き止まりのない広がりを持たせている。

いい家!

この家がいいと思ったらクリック!

手掛けた建築家

半谷彰英

半谷彰英

永遠に古くなる事の無い、光や風、空間の形を丁寧に扱う設計を心掛けています。要望や、敷地環境への配慮、求められる機能や 性能は十分ふまえた上に、さらなる価値を育む「間」をつくる事が、生活をより豊か にして行くものと考えています。日常の中に、日常を超えられるひと時を感じられ るすまいをつくりたいと思います。

所在地

愛知県名古屋市千種区池下1-8-9 TOUKOUビル4F

資料請求

専門家のことをもっと知るため、まずは資料請求してみましょう。作品集やカタログ、会社概要など、資料の内容については専門家にご確認ください。

こんな相談ができます(匿名)

住宅事例や対応エリア・金額感についての質問や、打ち合わせの日程や内見同行の相談など、匿名で問い合わせ可能です。

半谷彰英さんのそのほかの住宅事例

この住宅事例に関連するキーワード

この住宅事例を見ている人におすすめ

もっと見る

半谷彰英

建築家 / @愛知県