2015年06月11日更新

インテリア(ファブリック)

軽やかな雰囲気の漂うレースカーテン~爽やかなお部屋づくりのすすめ~

ついつい閉めっぱなしになってしまっているお部屋のカーテンはありませんか?最近では外から中がわかりにくいレースのカーテンが多くあるので、プライバシーを守りつつ外の灯りをお部屋に取り込むことができます。レースカーテンを上手に取り入れて、お部屋に爽やかさをプラスしてみませんか?


フレンチスタイル

フランスの館にある一室のように気品のあるリビングダイニング。そんなお部屋にはレースカーテンの繊細さがよく似合います。少し暗めの落とした照明と、外から差し込む光のギャップが他のお部屋と違う特別な雰囲気を作り出します。

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シンプル空間

スコットランドの田舎町を思わせる空間に仕上がった、素朴でナチュラルシンプルなダイニングキッチン。風にのってふわりとなびくレースのカーテンがお部屋のイメージを一層明確なものにします。

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出窓

出窓部分全体を覆うロールカーテンは、出窓のディスプレイまでも隠してしまうので、夜向き。とはいってもプライバシーを守るためにも、そして昼間の光を取り入れるためにもレースカーテンが必要に。ディスプレイを邪魔することなく、お部屋に光を届けてくれます。

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カラフルレース

お部屋のインテリアに合わせてレースカーテンの色を決めているリビングルーム。カラフルなレースを通って日差しがお部屋に差し込むため、お部屋の雰囲気も場所によって絶妙に変化しています。

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大きめの窓にも最適

高い天井からレースのカーテンが長く下がるダイニングルーム。大きめの窓から沢山差し込む光をレースが調節してくれています。毎日の朝食が、より一層美味しく感じられそうですね。清々しい朝が毎日楽しみになります。

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個性を尊重

「好きな物に囲まれたい」「趣味を思いっきり楽しめるお部屋にしたい」という希望を全て取り入れたら、なるべくそのイメージは崩さずにいたいですよね。そんなとき、レースのカーテンならあなたの個性や希望を崩しません。むしろ、柔らかく優しい光でこだわりのイメージを引き立て、ごちゃごちゃ感を出しません。

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ヨーロピアンスタイル

男性の一人暮らし用にリノベーションされたリビングルーム。テーマは"ヨーロピアンスタイル"ということで、インテリアや壁の色はダークカラーで統一されています。そんなお部屋でも閉塞的にならず、光の抜け道を作ってくれるのがレースのカーテン。気高いヨーロピアンスタイルにぴったりの爽やかさを演出しています。

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lippon55さん

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