2016/03/14更新0like3398viewvillekulla

『フレンチテイスト大好き!』なのでリノベーションしてみました!

北欧風、男前、ブルックリン、色々流行りのインテリアはあるけれど、ずっと根強い人気なのがフレンチテイストではないでしょうか。今回はフレンチテイストでコーディネートされたリノベーション事例を紹介します。

SUVACOが専門家をご提案

家づくり・リノベーションはどこに頼むのがいい?SUVACOがご要望に合ったプロを提案します。

▽ 目次 (クリックでスクロールします)

アーチが素敵なフレンチカントリーにリノベーション

65㎡のマンションを400万円でリノベーションした事例です。一言でフレンチテイストといっても色々あるのですが、こちらではフレンチカントリーを取り入れられました。フレンチカントリーというと田舎町にあるおしゃれな家をイメージしますよね。キッチンをアーチ型にしたことで、その味わいが出ています。

玄関から始まるフレンチカントリー

64㎡のマンションをリノベーションされました。建具や玄関タイル、色合いにいたってもふんわりとした優しい印象のフレンチカントリーです。スリッパ入れにもカゴを取り入れるなど、こだわりが感じられます。

天然素材が心地よいフレンチカントリー

フレンチカントリーにするコツは、白い壁。床は自然素材。家具も白、あるいは白と木材のコンビを使うとフレンチカントリーの基盤となる空間がつくりやすくなります。

差し色を添えたフレンチナチュラルスタイルにリノベーション

戸建てのリノベーションです。白 x 木材の基本はかわりませんが、部屋によって差し色を変えているのも素敵ですね。

マンションをクラシカルフレンチにリノベーション

75㎡のマンションを450万円でリノベーションした事例です。このような淡いトーンの大柄ストライプの壁紙は、上品な雰囲気になります。

クラシカルフレンチにマンションをリノベーション

75㎡のマンションを126万円でリノベーションした事例です。なんだか部屋でサロンが開けそうな雰囲気ですね。壁紙や猫脚の家具がエレガントな雰囲気に仕上げてくれます。

団地をリノベーションしてフレンチシャビーに

フレンチシャビーも人気のあるインテリア。大ぶりの木の枝が素敵です。こちらは築32年、86㎡の団地。1,100万円とかなり費用はかかっていますが、ここまでになると大満足ですね。
リホープスタイル「French shabby」
お気に入りに追加

SUVACOでできること

家づくりについて学ぶ

「自分らしい家づくり」に大切な、正しい家づくりの知識が身につくHowTo コンテンツ集です。

専門家を無料でご提案

家づくり・リノベーションはどこに頼むのがいい?SUVACOの専任アドバイザーが全国1,000社以上からご希望に合うプロをご提案します。

家づくりの依頼先を探す

家づくりの専門家を探したい方はこちら

リノベーション向き物件探しが得意な会社

リノベーションをするために物件を探している方はこちら

おすすめの記事

住まいの記事 カテゴリー一覧

知っておきたいQ&A

あなたの要望に合った家づくり・リノベーションのプロをご提案

専門家紹介サービスを見る