腰壁 に関する記事や事例写真、Q&A

腰壁とは、室内の壁の約1m程度までの低い部分を指す。インテリアデザインでは腰壁とそれより上の部分で仕上げを変えてやることで、空間にメリハリを持たせる方法がしばしば見られる。例えば腰壁は木材の縦張り、上は左官仕上げの内壁など。

腰壁とは、室内の壁の約1m程度までの低い部分を指す。インテリアデザインでは腰壁とそれより上の部分で仕上げを変えてやることで、空間にメリハリを持たせる方法がしばしば見られる。例えば腰壁は木材の縦張り、上は左官仕上げの内壁など。

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魅力満載!腰壁のある空間実例集

2015-07-19 18:00:00 | 12513

インテリア(壁/床)

みなさんは「腰壁」をご存じですか?腰壁とは、床から腰の高さ程度で上下を貼り分けた壁の事です。もともとは、壁は床から腰の高さくらいまでが汚れや傷が付きやすいので、その汚れや傷から壁を守るために素材としては板材が使われていました。しかし最近では、壁を守るだけの効果ではなく、デザイン性や機能性にも着目され、板材だけではなく、壁紙を上下張り分ける等、腰壁を採用する方が増えています。是非一度、腰壁を検討してみてはいかがですか?

機能的でおしゃれなアクセント!腰壁を取り入れた部屋7選

2017-05-16 21:55:00 | 4376

インテリア(壁/床)

腰壁とは、床から腰までの高さ(90cmから120cmくらい)までの部分に、本来の壁とは別の建材を張り付けたものを言います。板材、タイル、レンガなどの腰壁をよく見かけますね。見た目がおしゃれなだけでなく、床に近い部分はキズや汚れがつきやすいので、壁を保護するという役割も担っています。そんな腰壁を取り入れているお部屋の事例を見ていきましょう。