間之町の家 (屋上を楽しむ)

屋上を楽しむ

間之町の家 (明るい階段)

明るい階段

光が下に抜けるようにすのこ状の床で、明るく風も動きます

間之町の家 (室内の洗濯物干し場)

室内の洗濯物干し場

バルコニーに面して物干しスペースを配置しました。天窓からの採光と洗面台を配置

間之町の家 (明るい洗面所)

明るい洗面所

風が流れる、明るい空間

間之町の家 (白と茶系の二色のリビングダイニング)

白と茶系の二色のリビングダイニング

石の床 白いソファー

間之町の家 (クラシックバレーの練習ができる部屋)

クラシックバレーの練習ができる部屋

一面鏡張り

間之町の家 (明るい色の仕上げとシックな家具の玄関)

明るい色の仕上げとシックな家具の玄関

間之町の家 (外観 小さめの窓が並ぶ)

外観 小さめの窓が並ぶ

間之町の家 (外観 正面から)

外観 正面から

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所在地

京都府

延床面積

227.42㎡

京都市下京区の敷地です。
敷地面積が33坪でコンパクトな敷地ですが、建ぺい率が80%であるため、延べ床面積は70坪近くになっています。木造で計画していたのですが、どうしても3階建になってしまうことと、道路側に2台分の駐車スペースが必要であったことから、主要な構造体のフレームを鉄骨造とし、それ以外は全て木造としています。
家族は、夫婦と小学校低学年の子供2人で、友人が気軽に集まれる家というのが一番のテーマです。

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手掛けた建築家

荒川晃嗣

荒川晃嗣

建築は単なる造形デザインではなく、関係性のデザインであると考えます。人間 との関係、環境との関係、社会との関係などさまざまな関係性を模索しながら、 ある方向性を見出すためのデザインです。関係性を模索するのに必要なのが、コ ミュニケーションであり、その集積の結果として、ひとつの造形物が建築される のだと考えます。そして、そのようなコミュニケーションの集積を行うための、 目や耳や口などを持つ人間を建築家というのでしょう。

所在地

京都府京都市下京区亀屋町48番地 萬年荘1階

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荒川晃嗣

建築家 / @京都府