いい家!

この家がいいと思ったらクリック!

用途

自宅

所在地

京都府京都市

改修規模

部分リノベーション・リフォーム

築32年のマンションの一室を別荘的な非日常の空間として利用するためのリノベーション事例です。

独特の表情を醸し出すちょうな仕上げの壁、経年変化により色の深みが増していくのが愉しみなブラックチェリーの床、空気感を大胆に変化させるモノトーンの花柄を象った不織布など自然素材が持っている風合いを散りばめた異空間に仕上げました。

設計に着手する前から飾ることが決まっていた抽象絵画は、ちょうな壁をバックに納まっています。また、その他壁面のいろいろな場所に飾られる絵画や部屋の仕切りとして施された本棚なども、インテリアの良いアクセントとなっています。

日常を忘れる空間からは、春になると見事な桜を眺めることができます。。

____________________________________

いい家!

この家がいいと思ったらクリック!

この事例のコンセプト

手掛けた建築家

「用舎行蔵(ようしゃこうぞう)」とは論語に記されている一節です。 ここには「得られる機会に最大限の力を発揮する」という意味が込められています。 私達は、建築を志す者として、如何なる時も全力を持って、その土地でしか成し得 ない“夢”を建物・空間・形に昇華して行く一役を担いたいと考えております。 まずは夢をお聞かせください。夢の空間を一緒にたのしく造っていきましょう!

所在地

京都府京都市上京区花立町486

資料請求

専門家のことをもっと知るため、まずは資料請求してみましょう。作品集やカタログ、会社概要など、資料の内容については専門家にご確認ください。

こんな相談ができます(匿名)

住宅事例や対応エリア・金額感についての質問や、打ち合わせの日程や内見同行の相談など、匿名で問い合わせ可能です。

空間工房 用舎行蔵 一級建築士事務所さんのそのほかの住宅事例

この住宅事例に関連するキーワード

この住宅事例を見ている人におすすめ

もっと見る