下丸子の住宅 (路地を歩く歩行者の位置によって異なるカタチに見えるファサード)

路地を歩く歩行者の位置によって異なるカタチに見えるファサード

下丸子の住宅 (エントランス)

エントランス

下丸子の住宅 (エントランス吹抜け)

エントランス吹抜け

下丸子の住宅 (中二階ロフト)

中二階ロフト

下丸子の住宅 (吹抜けに面する中二階ロフト)

吹抜けに面する中二階ロフト

下丸子の住宅 (エントランス吹抜け)

エントランス吹抜け

下丸子の住宅 (螺旋階段越しのリビングダイニング)

螺旋階段越しのリビングダイニング

下丸子の住宅 (リビングダイニング)

リビングダイニング

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用途

自宅

所在地

東京都

延床面積

63㎡

「狭小」って何がいやなんだろう?と改めて考えてみたら
「何となく縮こまって周りに遠慮しないといけない感じ」
がイヤなのだと気付きました。
ということで、『四方八方に伸びをするような家』です。

ちょっと過剰気味の凹凸や、アチラコチラに向いた窓、
一見トマソンな吹抜、
螺旋運動が強調された階段、・・・

大きくジャンプするときに一瞬屈んで力を溜めるように、
ギュッとコンパクトだったり色々と接近していたり。。。

さしずめ空間の柔軟体操とでも言うようなこれらの「動き」が
生活に活気とリズムを与えてくれるのではないかと期待しています。

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この事例のコンセプト

手掛けた建築家

アトリエハコ 七島幸之+佐野友美

アトリエハコ 七島幸之+佐野友美

詩的にシンプルな、それでいてユーモラスな建築をつくりたいと考えています。 要素を削ぎ落とすのではなく、生活の為の設えがさりげない在り方で生活を彩る、シンプルな家。 姿カタチや空間の佇まいに住まい手の個性が垣間見えるような、唯一無二の「生活の容器」を自由で柔軟な発想で追求します。

所在地

東京都江東区富岡1-1-18富岡ビル

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