注文住宅

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい

手掛けた建築家

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (落ち着きのある開放的なLDK)

落ち着きのある開放的なLDK

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (片流れ天井のLDK)

片流れ天井のLDK

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (リビングよりダイニングキッチンを見る)

リビングよりダイニングキッチンを見る

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (ウッディなダイニングキッチン)

ウッディなダイニングキッチン

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (明るいダイニングキッチン)

明るいダイニングキッチン

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (畳スペース・LDK)

畳スペース・LDK

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (キッチンよりダイニング・テラスを見る)

キッチンよりダイニング・テラスを見る

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (白基調の浴室)

白基調の浴室

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (洗面・トイレ)

洗面・トイレ

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (黒天井の玄関)

黒天井の玄関

『黒天井の家』焼き杉を使用した落ち着きのある住まい (焼き杉の外観)

焼き杉の外観

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手掛けた建築家

用途

自宅

延床面積

101㎡

手掛けた建築家のコメント

【開口部の庇は重要なデザイン要素となる】
庇は小雨を防ぎ、建具を汚れや腐食から守り、日差しをコントロールし、長い目で見るとコスト削減、省エネを実現しているとも云えるのではないでしょうか。開口部にあとから庇を付けることも可能ですが重要なデザインとして取込むことも重要です。
【壁をくりぬいてできる、庇のある開口部】
外壁に窓を取リ付けるのではなく、外壁を大きくくりぬいて出来る空間全体が開口部のような表現として、庇がありながら和風にかたよらない意匠としています。くりぬいて出来た庇は小雨を防ぎ、建具を汚れや腐食から守り、日差しをコントロールします。
【エントランスから連続する黒天井】
近年、店舗やショールーム、レストランで、黒い天井をしばしば見かけることも多くなってきました。住宅ではそれほど大きくない空間に使用すると暗くなり、圧迫感も生じるため、中々採用に至りませんでした。が、この住宅は平屋100平米の80%ほどをワンルームで計画できたため、思い切って採用しました。片流れで天井に高低の変化もあり、暗さや圧迫感を落ち着きとしてとらえていただくことができました。

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手掛けた建築家

対応業務

注文住宅

所在地

東京都渋谷区本町4-29-3

対応エリア

茨城県 / 栃木県 / 群馬県 / 埼玉県 / 千葉県 / 東京都 / 神奈川県 / 石川県 / 山口県

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