注文住宅

『武蔵野の家』桜の大木の別荘

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (薪ストーブのある開放的な土間空間)

薪ストーブのある開放的な土間空間

(撮影:畑 亮)

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (梁・柱が存在感を放つリビングダイニング)

梁・柱が存在感を放つリビングダイニング

(撮影:畑 亮)

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (温かみのある和室)

温かみのある和室

(撮影:畑 亮)

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (2間続きの和室)

2間続きの和室

(撮影:畑 亮)

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (開放感溢れるバスルーム)

開放感溢れるバスルーム

(撮影:畑 亮)

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (木製ルーバーがアクセントの外観-1)

木製ルーバーがアクセントの外観-1

(撮影:畑 亮)

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (木製ルーバーがアクセントの外観-2)

木製ルーバーがアクセントの外観-2

(撮影:畑 亮)

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (中央で約135°折れた別荘-外観)

中央で約135°折れた別荘-外観

(撮影:畑 亮)

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (サンクンガーデンのような南側庭)

サンクンガーデンのような南側庭

(撮影:畑 亮)

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (外観夕景-1)

外観夕景-1

(撮影:畑 亮)

『武蔵野の家』桜の大木の別荘 (外観夕景-2)

外観夕景-2

(撮影:畑 亮)

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用途

別荘

所在地

東京都武蔵野市

東京都郊外武蔵野の林の中に建つ別荘。
中央に居間・食堂と土間空間を、間に中庭の半屋外空間を介して両端に和室を配したモダンな和風の建物。東西に約50mの建物は中央で約135°折れたプランとなっており、南面庭の桜の大木を全ての部屋から望める。南側庭は建物と一段高い畑に取り囲まれサンクンガーデンのような落ちついた空間となっている。

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手掛けた建築家

平川 徹

平川 徹

「緑・光・風・空間の開き方・本物の素材・内外部空間のつながり」を意識して設計している。また、解体時には最大の粗大ゴミとなりえる建築は、何世代にも渡り使いつづけるべきで、そのために骨格をしっかりと創る必要がある。 建物とも建築家とも一生の付き合いとなるので何度も話し合って、自分に合う相手を見つけてほしい。

所在地

兵庫県明石市沢野2-13-14

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平川 徹

建築家 / @兵庫県