注文住宅

『片流れの家|シンボルツリーハウス』

面積:

170㎡

内容:

シンボルツリーを囲む家
1・2階のどの居室からも中庭を眺められるようにプランを工夫し、中庭の周りはルーバーフェンスで囲って周囲の視線があまり気にならないよう配慮
照明は随所に間接照明
ロフトのはしごはちょっと遊んでみました

24畳の広々LDK
天井は梁あらわしの間接照明
奥の黒い壁はエコカラットでTVボードは造付け
左のルーバーはパソコンコーナー兼奥さんのお昼寝すぺーす?

ウッドデッキからみた夜の中庭とシンボルツリー
周囲は木製のルーバーフェンスで囲まれています

外壁:ガルバリウム鋼板貼り、一部杉板貼り(キシラデコール塗り)
右側の一体屋根のカーポートから雨に濡れることなく玄関へ
その奥が中庭

子供部屋のロフトから見下ろす
右は壁付けの造作はしご、木登りしているみたい?
左の収納は可動式なので隣と繋げて一室にすることも可能

北濱剛久

建築家の使命は、 人をHappyにすることである。 そのためにワクワクするような 建築をデザインするのである。