注文住宅

CASE 486 | デザインへの挑戦

内容:

敷地形状や法規制など様々な制約がある中、お施主様の生活に寄り添うコンパクトなプランを、如何にスタイリッシュに仕上げるかが計画の主軸になった住宅。狭小地でありながら、快適な暮らしを叶える条件を満たすべく、計画できる空間を最大限に活用するプランを描きました。また、ルーフには広いバルコニーを設置。視線を遮るものがなく、休日のくつろぎを存分に味わえる空間に仕上がっています。

設計監理:フリーダムアーキテクツデザイン
施工場所:神奈川県川崎市

黒とステンレス製のキッチン。インテリアとして緑の植物を置き、ナチュラルテイストに馴染むようコーディネートされています。見せる収納棚も設置。

夜になってここで晩酌を楽しむなど、都会にいながらリラックスした時間が過ごせます。

狭小住宅でありながら、開放的なルーフトップを設置。視線を遮るものがなく、休日のくつろぎを存分に味わえる空間に仕上がっています。

ナチュラルテイストなリビングダイニング。狭小住宅にもかかわらずこれだけの開放感を実現。

ナチュラルテイストなリビングダイニング。木のインテリアや電球でコーディネートされた空間。狭小住宅でありながら、開放的な快適な住まいを実現したプランです。

この住宅事例を手掛けた建築家

フリーダムアーキテクツデザイン

建築家 / @東京都

白紙の設計図面に、最初のインクをのせるのは、まずあなたに会ってからです。先入観なく、固定概念もなく、あなたの土地と、あなたの住まい方を知ってからです。言葉にならない夢をお持ちなら、ひとつひとつ解決しましょう。 すべてを白紙からご一緒に。 はじめまして。 私たちは自由という名の設計事務所です。