その他

CUCINA キッチン 実例

種別:

その他

家族構成:ご夫婦(40代)+お子様2人
所在地:東京都内
竣工時期:2012年6月

KITCHEN SPEC
ワークトップ:サイルストーン(ブランコメープル)
扉材:フレスコ(グリーン&ホワイト)
混合水栓+浄水栓:三菱レイヨン F-914ZC
IHクッキングヒーター:パナソニック CH-MS7L
ウォールオーブン:パナソニック NE-WB761NCN
AEG BE500300IM
レンジフード:アリアフィーナ SFEDL-951TWS
食器洗い機:AEG F88060 IMOP

新築住宅の2階をキッチン、ダイニング、リ ビングのつながる一間に。白とグリーンの組 み合わせは温かみと清潔感を持ち合わせます。 インテリアが大好きなお嬢さんと一緒に、ア メリカで買って来た食器や長く使っている家 具とのコーディネートを楽しみます

家族構成:80代ご両親+50代ご夫婦+お子様2人(N様) 所在地:東京23区内
kitchen spec
size: W2750×D850 (キッチン) W4220×D430 (バックセット)
W1755×D775 (家電収納) 扉: ウォールナット 突板
(特注)
天板: ステンレス バイブレーション仕上げ
機器: IHヒーター/CH-V7FCN(Panasonic) レンジフード/CFED-951S(ARIAFINA) 食器洗乾燥機/NP-P60V1WSAA (Panasonic) シンク/特注ステンレスシンク 水栓/F913ZC(三菱レイヨン) オーブン/NE-WB761NCN(Panasonic) ワインセラー/PWJ5FAP(GE)

ユーザーインタビュー
Q.弊社を知ったきっかけを教えて頂けますでしょうか。 A.モダンリビング(雑誌)
Q.御採用頂いた決め手を教えてください。 A.デザインと機能性
Q.お気に入り(こだわり)のポイントはどのようなところでしょうか。 A.シンプルな使いやすさと間取りに合った自由な組み合わせが可能な点。
Q.ショールームご来店時のイメージや対応はいかがでしたでしょうか。 A.全体的にシンプルでおしゃれな印象でした。
また初回は2名のスタッフが付いてくださり、説明が丁寧かつわかりやすかった。

家族構成:ご夫婦(30代)+お子様2人
所在地:東京都内
竣工時期:2012年11月

KITCHEN SPEC
ワークトップ:ステンレス無垢材(厚み6mm)
バイブレーション仕上げ
シンク:特注シンク
扉材:サザナミ ナチュラル
IH クッキングヒーター:パナソニック CH-VR7JCN
2口ガスコンロ:AEG30200B-B
ウォールオーブン:AGE B5701-5- m
水栓金具:グローエ ゼドラ(メイン)3255300J/エッセンス32235000
レンジフード:アリアフィーナ CLRE-1251S
食器洗い機:60cm アスコD5233/45cm ミーレG1502SCi
ビルトイン冷蔵庫:パナソニック NR-F501PX-K

ワインと食材を輸入する仕事に携わる M さん。海 外での生活体験もあり、インテリアの中で家具のよ うに映えるキッチンを探していました。ダイニング空 間は、コンクリートと深い色の無垢の木の床。M さ んの目に適ったのは、「サザナミ」という、クチーナ のオリジナル扉材です。「うづくり」という表面仕上 げで、木目を浮き立たせて着色した素材感は、天井 の高い空間にしっとりとなじんだのです。 注目したいのは「ダブルアイランド」のレイアウト。 2 つのアイランドキッチンを持つことで、見せたい料 理のシーン、奥で隠したい作業なども、家族や友人 と作業しても、使い分けができるのです。

size:
W2615×D1040 (キッチン)
W2085×D1040 (ダイニングテーブル)
W2641×D450 (食器棚)
扉:ハチヤマ ブラウン
天板:人造石 フィオレストーン ジュエルブラック
機器:
レンジフード/CFEDL-951MG(ARIAFINA)
食器洗乾燥機/G4500SC i (Miele)
シンク/PRS800-520POL
水栓/32668000(GROHE)
*クックトップ別途

この住宅事例を手掛けたメーカー

CUCINA

メーカー / @東京都

いままでも、これからも、キッチンは住まいと家族のまん中に。 CUCINAは日本のシステムキッチンのパイオニアとして、上質なシステムキッチンを発売し続けて30余年。“インテリアはキッチンから始まる”という理念のもと、それまでの「料理をするだけの作業スペース」という考え方から「料理を楽しみ家族がコミュニケーションを深めるスペース」として、システムキッチンを中心としたトータルインテリアの構築を提案してきました。 その家に住む家族が、核家族なのか多世帯同居なのか、常に一緒に食事ができるのか、朝だけ夜だけ、または週末だけにしか食卓に揃わないのか…。家族のライフスタイルによってキッチンに求められるものは違います。また同じ家族でも、子育て中なら“子供を見守り食育に役立つキッチン”に、子供が独立後の夫婦水入らずなら“ゆとりを楽しむキッチン”に、加齢後の独居暮らしなら“食生活をサポートできるキッチン”にと、ライフステージによってもキッチンのカタチは変わります。 居心地が良く癒されるおウチカフェ風、料理好きのご主人がいる男子厨房、とことん美しく実用的な収納にこだわるキッチンなど、趣味や目的のはっきりした家族であれば、その姿も自然と表情豊かなものになるでしょう。 次々と起こる悲しい事件や閉塞的な社会環境を背景に、家族の連帯が急速に薄くなっていることを実感する昨今、住まいの中の食事の場はますます大切さをましています。日本人を含めて家族が一番団らんを深めるスペース。30余年前もこれからも、住まいのまん中に家族が語らいさらに絆を強くするキッチンを提案し続けることこそ、CUCINAの使命だと考えます。