注文住宅

house H

面積:

119㎡

築年数:

13年

エリア:

愛知県

内容:

ウナギの寝床状の狭小敷地に建つ、鉄骨造3階建ての住宅です。
南北に長い敷地の利点を生かす空間構成を模索しています。
東からの「淡い光」、南からの「直射光」、天窓からの「移ろう光」の3種の光で満たされた室内になっています。

この住宅事例を手掛けた建築家

杉浦事務所

建築家 / @神奈川県

建築の設計とは、シンプルな思考と複雑な思考が表裏一体同居しているような場です。中でも住宅設計は、それに関わる概ね全ての事柄を同時に思考することができる、文化的な営みとしても大変密度の濃い行為だと感じています。それだけ奥が深いのだと思います。常に初心に戻り、慣習的思考に陥らないよう努めています。

杉浦事務所さんの住宅事例

杉浦事務所さんのそのほかの住宅事例

この住宅事例に関連するキーワード