注文住宅

『金石の家』プライバシーを守りながら開放的に暮らす家

『金石の家』プライバシーを守りながら開放的に暮らす家 (明るく開放的なLDK)

明るく開放的なLDK

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『金石の家』プライバシーを守りながら開放的に暮らす家 (畳室のあるLDK)

畳室のあるLDK

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『金石の家』プライバシーを守りながら開放的に暮らす家 (畳室よりリビングを見る)

畳室よりリビングを見る

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『金石の家』プライバシーを守りながら開放的に暮らす家 (大きな吹き抜けと螺旋階段)

大きな吹き抜けと螺旋階段

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『金石の家』プライバシーを守りながら開放的に暮らす家 (ガラス張りの窓と白い引き戸の洋室)

ガラス張りの窓と白い引き戸の洋室

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『金石の家』プライバシーを守りながら開放的に暮らす家 (高窓より光の差し込む2階洋室)

高窓より光の差し込む2階洋室

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『金石の家』プライバシーを守りながら開放的に暮らす家 (コンクリートに囲われた玄関ポーチ)

コンクリートに囲われた玄関ポーチ

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『金石の家』プライバシーを守りながら開放的に暮らす家 (黒い家外観)

黒い家外観

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所在地

石川県金沢市

延床面積

151㎡
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手掛けた建築家

平口泰夫

平口泰夫

建築の美的な表現には構造美、機能美、装飾美等々あるが、それらは「素肌」なるがゆえの美、「被膜」なるがゆえの美の二面性にある。「素肌の形相」は本質的形相であり、被覆を施された形相は偶有的形相である。建築の形相は抽象的言語の観念的操作への関心と、現実に存在するものへの執着の二面から被覆を施され偶有的形相として表出される。「素肌の形相」は、そうした被覆を一端剥ぎ取り、如何なる被覆が建築に相応しいのかの考察である。そして「緒正としての形相」として再生する。

所在地

石川県金沢市藤江北4丁目237番地

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平口泰夫

建築家 / @石川県