注文住宅

gardenM

内容:

事務所兼個人邸の敷地のフロントヤードです(現在もプロジェクト進行中)。
モダンでシンプルな建築との調和やコントラストをはじめ、クリーンなラインやフォルム、光と陰翳やテクスチャー・カラースキーム、マテリアルの選択、あるいは敷地全体を通してのテーマなど、建築設計段階から打合せに参加し、反映できたデザインです。

gardenM15

黒壁を背景にしたシダレモミジとペレニアルボーダー。

gardenM14

メンテナンスの軽減とモダンでナチュラルな表現が可能なペレニアルボーダー。

gardenM13

ペレニアルボーダー。テクスチャーやカラースキームを反映した豊かな空間が季節感やうつろいを感じさせます。

gardenM12

鉄板のエッジと砂利と草花。その質感や色彩の変化するスピードの差が庭という空間に時間のながれを表現します。

gardenM11

鉄板のエッジと砂利と草花。その質感や色彩の変化するスピードの差が庭という空間に時間のながれを表現します。

gardenM8

ベニシダレモミジと地表面(コンクリート、砂利、墨モルタル)のコントラスト。

gardenM6

ベニシダレモミジと地表面のコントラスト。

gardenM5

アストランチア(Astrantia major’Rome’)、ラベンダー(Lavandula angustifolia)、サルビアネモローサ(Salvia nemorosa’BlueHill’)。

gardenM4

ペレニアルボーダー(宿根草の植栽スペース)。

gardenM3

ハウチワカエデ。黒壁がそのラインやフォルムを強調し、その影を映します。

gardenM2

セットバックした黒壁を背景にした前庭。

gardenM1

白を基調とした建築正面手前に設けた植栽スペース。イチイやアリウムギガンチュームのラウンドシェイプが建築の直線的なラインとコントラストをなします。