注文住宅

垢田の家

垢田の家 (水平ラインが織りなす堂々とした佇まい)

水平ラインが織りなす堂々とした佇まい

垢田の家 (水平ラインが織りなす繊細な佇まい)

水平ラインが織りなす繊細な佇まい

垢田の家 (水平ラインが織りなす繊細な佇まい)

水平ラインが織りなす繊細な佇まい

垢田の家 (開放感を最大限に生かすキレのいいデザイン)

開放感を最大限に生かすキレのいいデザイン

垢田の家 (感性豊かに過ごすことで人生の幸福度を上げる。)

感性豊かに過ごすことで人生の幸福度を上げる。

垢田の家 (感性豊かに過ごすことで人生の幸福度を上げる。)

感性豊かに過ごすことで人生の幸福度を上げる。

垢田の家 (感性豊かに過ごすことで人生の幸福度を上げる。)

感性豊かに過ごすことで人生の幸福度を上げる。

垢田の家 (光の存在、風の存在、移ろう季節や時間を感じる。)

光の存在、風の存在、移ろう季節や時間を感じる。

垢田の家 (光と素材が織りなす繊細なコントラスト)

光と素材が織りなす繊細なコントラスト

垢田の家 (光と素材が織りなす繊細なコントラスト)

光と素材が織りなす繊細なコントラスト

垢田の家 (光と素材が織りなす繊細なコントラスト)

光と素材が織りなす繊細なコントラスト

垢田の家 (感性豊かに過ごすことで人生の幸福度を上げる。)

感性豊かに過ごすことで人生の幸福度を上げる。

垢田の家 (職人の情熱と丁寧な作業の痕跡。)

職人の情熱と丁寧な作業の痕跡。

垢田の家 (職人の情熱と丁寧な作業の痕跡。)

職人の情熱と丁寧な作業の痕跡。

垢田の家 (HOT & COOL 感性に訴えること、理詰めであること。)

HOT & COOL 感性に訴えること、理詰めであること。

垢田の家 (HOT & COOL 感性に訴えること、理詰めであること。)

HOT & COOL 感性に訴えること、理詰めであること。

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種別

注文住宅

「繋がりのカタチ」
この土地にあった築60年の納屋と母屋を、新たに2世帯住宅として建替えた作品です。
代々、脈々と大切に培われてきたこの土地での人との繋がり。
建物のカタチ・間取りは変わっても、『一番大切なものは変えない』。
人が気軽に立ち寄れ、談笑している姿が建物の『顔』になる。
「密集地である事」
そんな多くの人に愛される建物になるよう願い、計画しました。
先ず、計画するにあたり配慮しなければならなかった事は、敷地の立地条件でした。
隣接建物の『抜け』を発見し、建物に風景・採光・通風をどう取り込むか・・・。
何度か現地に足を運んでいると、スウッと心地良い風が時おり頬を撫でたり、
敷地いっぱい太陽の光で溢れている状態を感じたり、敷地の可能性は感じていました。
周辺敷との高低差や隣家との距離感・・・等々、土地の特性や環境要素を一つ一つ
「初日の出」
丁寧に読み解き、計画を進めました。
この建物は、2階に子世帯のリビングがあります。
敷地の『抜け』を読み取り、高低差を利用した結果、周辺建物を眼下における
最良のポジションを確保する事が出来ました。
周囲の屋根より一段高い2階からは、家々の瓦屋根越しに、遠く「火の山」
の稜線を眺める事が出来ます。気持ちのいいリビングです。
実はこのリビング・・・。東南東を向いてまして、お引き渡し後早々にこの建物の
『能力』の一端を体感される機会が訪れました。
リビングの真正面から登る『初日の出』真っ赤に染まる体。素敵な『Gift』となりました。

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手掛けた建築家

C&C DESIGN ARCHITECT

C&C DESIGN ARCHITECT

どんな空間であれば過ごしやすく、 人はそこで幸福感に満たされるのか、 心地よい日常を送れるのかといった点に着目して、 室内の全体像とディテールを詰めていくのが流儀。 あくまでも主役はそこに住まう人。 その方にとってどんな暮らし方が理想なのかを追求し、 カタチにしていきます。

所在地

広島県東広島市西条昭和町17-23 タナカビル303

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建築家 / @広島県