注文住宅

『浮き書斎の家』寝室から独立した斬新な書斎のある家

『浮き書斎の家』寝室から独立した斬新な書斎のある家 (優しい光の差し込む和室)

優しい光の差し込む和室

『浮き書斎の家』寝室から独立した斬新な書斎のある家 (木の温かみ感じる洋室)

木の温かみ感じる洋室

『浮き書斎の家』寝室から独立した斬新な書斎のある家 (浮き書斎-内部)

浮き書斎-内部

『浮き書斎の家』寝室から独立した斬新な書斎のある家 (階段を見下ろす)

階段を見下ろす

『浮き書斎の家』寝室から独立した斬新な書斎のある家 (吹き抜けのLDK)

吹き抜けのLDK

『浮き書斎の家』寝室から独立した斬新な書斎のある家 (木の温かみ感じるLDK)

木の温かみ感じるLDK

『浮き書斎の家』寝室から独立した斬新な書斎のある家 (収納たっぷりの玄関)

収納たっぷりの玄関

『浮き書斎の家』寝室から独立した斬新な書斎のある家 (モノトーンの外観-2)

モノトーンの外観-2

『浮き書斎の家』寝室から独立した斬新な書斎のある家 (モノトーンの外観-1)

モノトーンの外観-1

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所在地

大阪府堺市美原区

延床面積

118㎡

田畑が広がる長閑な敷地に建つ、“和モダン“住宅。
古い既存の和風住宅が建ち並ぶの集落を意識し、モノトーンの配色を基本に屋根には本瓦を模した軽量セラミック瓦を使用し緩勾配で切妻形状とした。
ネーミングの「浮き書斎」だが、読んで字の如く。それはリビングの吹抜けに“浮かぶ”「書斎」。さながらリビングからは想像力を掻き立てられるような不思議な“箱”である。限られたスペース内に、吹抜け本来の開放感を損なわず、コンパクトに書斎を設置出来るよう、スキップフロアーを採用。
結果的にリビングにはアクセントとなり、寝室からは独立した書斎が確保できた。構造及び内装の床は全て無垢材を使用。全体的に木の温かみを感じるテイストで満足の仕上りとなった。

パース/模型/CG/スケッチなど

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手掛けた建築家

嶽下 康弘

嶽下 康弘

ひとつの要望に対して多角的な視点からアイデアを出し 純粋に良いと思える建築をつくりたいと思っています。 何よりお客様と楽しみながら、 満足してもらえる建築を目指しています。

所在地

大阪府堺市南区宮山台4-14-2-1

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嶽下 康弘

建築家 / @大阪府