注文住宅

三角敷地の家

内容:

特化した1.5mの高低差のある三角敷地での計画である。
敷地特性をそのまま活用し、空間を敷地に当て嵌めたプランを行った。それぞれの居屋は、連続した繋がりをもち、ドラマチックな空間が生まれた。

この住宅事例を手掛けた建築家

村瀬充

建築家 / @愛知県

お施主さん、協力業者さんと、三位一体となって、 プロセスを楽しみながら、居心地の良い、ドラマチックな空間を演出できる、住宅つくりを心掛けています。