一級建築士事務所アールタイプさんのプロフィール

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建築家

一級建築士事務所アールタイプ

一級建築士事務所アールタイプ @大阪府

サービス概要

こだわりの注文住宅、自由設計、別荘、マンション、オフィス、店舗、インテリア、リフォームなど 様々な設計を行っています。夫婦で仕事をしていますので特に住宅においては、女性建築家の目から見た細かい部分まで配慮して計画しております。

対応可能業務

注文住宅

住所

〒556-0022
大阪府 大阪市浪速区 桜川1-2-4Zen602

サービス提供エリア

全国

資格

一級建築士(2名)
住宅建築コーディネーター
太陽光発電アドバイザー
古民家鑑定士1級
滋賀県木造住宅耐震診断員

mori-湖

注文住宅事例

説明: 全体のフォルムは山の稜線と調和し、かつ風に対抗するように決定している。外壁の仕上げは、緑色の左官壁(調和)黒色のガルバリウム鋼板(対抗)ポイントとして、漆喰の白色をコーディネートしている。

登録部屋数: 5

mori-山

注文住宅事例

説明: ロケーションは琵琶湖の西側、比良山系蓬莱山のふもとに位置する。自然の中で暮らすというのは不便であり、時には自然の脅威に対抗しなければならない。しかし、建主にとっては、それ以上に価値のある場所であり、琵琶湖に映る朝日、月明かり、雲の移ろい、虹…毎日違った表情を見せてくれる「自然」がなによりの贅沢である。

登録部屋数: 5

Choutette(シュエット)

その他事例

説明: 滋賀県彦根市に建つマンション。ファミリータイプとして周辺物件と差別化するため、長期的にあきのこないオシャレなデザインと各住戸に個性を出すことにした。外壁は、茶色のタイルに白い目地を入れかわいい表情を持たせた。各住戸は、それぞれ色の違うモザイクタイルを用いそれに似合うフローリングを合わせている。屋上には太陽光パネルを乗せ、共用部分の省エネ化を計る。

登録部屋数: 5

key-01

注文住宅事例

説明: 建主は、古くからこの敷地に暮らし、敷地南側に面した庭を大切に手入れしていた。この庭を生かすように縁側を設け縁側を緩衝帯として空間を繋ぐ平屋建てが基本となる。リビングは、屋根勾配に合わせ吹き抜けており、頂部に屋根裏部屋を設ける。全体のフォルムは、この空間を率直に表現し塀-平屋部-吹き抜け部の軸のずれた壁が重なり合い外観に奥行き感を出している。

登録部屋数: 5

key-02

注文住宅事例

説明: 外壁は、ダークグレーの左官仕上にベージュのスクラッチレンガタイルを合わせる。全体のボリュームは、仕上げの選定などの要素の結果、現れた建物の顔は、「和」と「モダン」な雰囲気を合わせ持つ表情となった。

登録部屋数: 5

Zen

その他事例

説明: 賃貸物件で収益を上げていかねばならないという建物自身の存在理由の中で決して建築的な流行を狙った物にしたくはなく、できる限り「何もデザインしないこと」で与条件に対しありのままの表現ができる事だけを考えて計画した。そして建築を構成する全ての要素がファサードとして都市へ繋がれば良いと思った。

登録部屋数: 5

sayo

別荘事例

説明: 2階建ての共用スペースと、平屋の宿泊スペースのボリュームで構成される。外壁は黒く塗られた杉板貼とし、周囲の風景と調和させる。各部屋は外部のウッドデッキにより連続する。

登録部屋数: 5

Kazu-01

注文住宅事例

説明: 外壁を構成する材料は、茶系の色でコーディネートされ、建物にあたたかみを与える。大きく張り出した軒の出が中庭を取り囲むコの字型の平面をトレースしながら外壁のボリュームとつながり、建物のファサードのデザインになる。

登録部屋数: 5

Kazu-02

注文住宅事例

説明: 建物の外観は、中庭で分節される。東側は、薄いベージュ色の左官仕上げとし、西側は、こげ茶色の鋼鈑をベースとしている。この2つのボリュームを木製のルーバーで連結し、採光・通風・プライバシーを確保した空間をつくる。一見閉鎖的な印象であるが内部には開放的な空間が広がる

登録部屋数: 5

Ho

戸建リフォーム・リノベーション事例

説明: 築30年の中古住宅のリフォーム。間取りは変更せず、内装の変更のみである。珪藻土・コルク・木出し板・サビなどの材料のもつ質感や、それらのバランスを追求し、スタイリッシュな空間を獲得している。既存の空間構成は同じであるが、感覚的なレベルを上げることで全く違った空間をつくり出している。シーンに合わせて計画された照明が表情のある素材に陰影を加え、空間を演出する。

実施予算: 500 万円

登録部屋数: 5

Ho2

二世帯住宅事例

説明: 1階は親世帯、2階は子世帯の2世帯住宅である。敷地は奥行方向に長くのびており、玄関を敷地の中央に配置するのが合理的なプランとなる。玄関に導くため道路から路地を設け、子世帯もここを通過することになり、常に親世帯の気配を感じれる動線計画としている。

登録部屋数: 3

HOT home

注文住宅事例

説明: 建築協定のかかる周辺地域と調和するようにゆるやかな片勾配の屋根とし、軒裏及び破風板には板を貼り、厚みをしっかり出した重厚感のある表現としている。外壁は左官壁とし、建物に陰影を付ける。杉板型枠コンクリート打放シのボリュームが玄関部分で貫入し奥行きを出している。コンクリート部分は、ガレージとなり前面に木製のオーバードアが付く。

登録部屋数: 5

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