2014年10月09日更新

インテリア(その他)

風光だけじゃないデザイン性のある窓で飾る部屋

窓は一般的に、風や光を取り込むために作られます。日本で多く見られるのは、四角くて「引き違い窓」と呼ばれる横に開くタイプのものですが、窓の形には色々あり、それによって外観や部屋の中の印象も変わります。大きさや形、色の違うものがはめこまれているだけで、自然光や風の入り方、外の風景の見え方も違ってきます。


ユニークな三角形の天窓と、煉瓦のような組み合わせの四角い窓。

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窓の1つを四角からアーチに変えるだけで、イメージが変わりますね。

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こちらも洋風住宅のような趣の半円と長方形を組み合わせたアーチ形の窓です。

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潜水艦を思わせるような大きな丸い窓は、採光もばっちりです。
格好良い大人の部屋のイメージにも合っています。

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床ぎりぎりまである、大きな四角い窓。
自然光だけでも十分な明るさの開放感のあるダイニングになっています。

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下の部分が外側へ開くタイプの「突き出し窓」は雨が入りにくいと言うメリットがあります。
普通の形の窓でも小さなサイズを沢山組み合わせると、見た目もユニークですし、好きな高さを開けて風を入れる事が出来ます。

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横長の窓。開かないタイプのようですが、景色が楽しめる大き目のサイズです。

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