2018/11/11更新1like1627viewrico.y

つい目が向く素敵な壁時計- アクセントになる暮らしのアイテム-

時計は暮らしのマストアイテム。特にメインとなる空間に設置する時計は、多くの人の目に触れるのでこだわりを見せたいところ。そこで今回は、ついつい目が向いてしまうような、空間のアクセントになる壁時計を紹介します。

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▽ 目次 (クリックでスクロールします)

壁時計の必要性

スマホや腕時計があれば、時間の確認は十分にできてしまう時代。
時計は暮らしのマストアイテムとは言っても、壁時計の必要性には疑問を感じている方もいると思います。

一方で、他のツールで時間の確認ができてしまうからこそ、壁時計にはそこまで精度を求めず、デザイン性を重視して選ぶこともできます。

壁時計を加えると空間の印象は大きく変わります。もはや時刻を確認するためのツールとしてよりも、インテリアアイテムとしての価値の方が大きくなってきているのかもしれません。

文字盤にこだわらないアートな時計

壁時計には「なんとなく、時間が確認できる程度」を求めるなら、文字盤のない時計もよいでしょう。

文字盤部分に12のウッドプレートをあしらった、ナチュラルなデザインの時計なら、幅広いテイストのインテリアとも相性抜群です。
空間のアクセントになってくれる太陽のような存在感のアンティーク時計。
アルミフレームとウッドでデザインされた、オリジナルのミニマルな時計。

アルミフレームには、さりげなく12のくぼみが付いています。渦巻く年輪のようなウッド部分は、思わず見入ってしまいそう。

枠にとらわれない自由な時計

針だけの時計というのも、その斬新さに思わず目を惹きつけられそう。秒針や細かな表示のない時計は、時間に縛られずにゆったりくつろぎたい空間におすすめ。

街角のような風情が漂う両面時計

レトロな街並みを連想させる両面タイプの掛け時計は、カフェ風インテリアを楽しむ方を中心に人気を高めています。

装飾の少ないシンプルなタイプは、カフェ風だけでなく男前やビンテージといった無骨なテイストにもぴったり。両面時計は、文字盤もはっきりと見やすいタイプが多いので、時計本来の機能面も◎です。
スマホなどで時間が確認できる時代であっても、壁時計があればつい見上げてしまうもの。だからこそ、思い切ってちょっとインパクトのあるものを選んでみるのもおすすめです。
まだまだ秀逸なデザインの壁時計はたくさんあります。ぜひチェックしてみてください。
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