2015年05月03日更新

リフォーム・リノベーション(専門家紹介)

【専門家紹介】リノベーション会社:nuリノベーション「理想の家を自由自在に形にする」

頭の中に思い描いている理想の家を実際に形にするのは、とても難しいことです。イメージは固まっていても物件の構造によっては向き不向きもあり、家選びから始める時は素人目で判断するのは至難の業。しかし、東京にある「nuリノベーション」では、物件探しから資金計画までサポートしてくれるプランがあり、自分の理想とするリノベーションに最適な物件を一緒に探してくれます。さらに型にハマらない空間づくりをモットーとしているため、自分たちが抱いている理想の家に寄り添ったリノベーションを展開してくれるのも魅力の一つです。実際にnuリノベーションで夢のマイホームを手に入れた方々の事例をご紹介いたします。


自分にぴったりのどこにもない部屋を「わたしサイズ」で作るというコンセプトの元に出来上がったお部屋は、リビングの半分が絨毯でもう半分がフローリングという、一つの空間で二つの楽しみ方ができる造りになっています。寝室を囲っているピンクグレーの壁もポイントです。

わたしサイズ

アンティーク風の真っ白な内装が独特の世界観を作り上げるお家は、壁や扉にわざと古びたような塗装が施されています。各部屋との間仕切りに用いられたチェッカーガラスの窓も印象的です。

白く古く美しく

ワインが大好きなご夫婦が暮らす家は、まさにワインが主役のインテリアになっています。リビングとキッチンを隔てる壁にはワイングラスとワインセラーを収納しておけるニッチが設けられ、他にはない自分だけの家が実現されています。

ワイン食堂

市松模様のフローリングにグリーンの黒板壁がレトロな雰囲気を醸し出す住宅は、ほっこりと落ち着けそうな空間が魅力です。オリジナルで製作したというデスクと本棚が一体化した壁面収納も便利そう。

No.8

NYのリビングを集めた写真集からイメージして作り上げたという家は、まさにNYのアパートのような無骨でかっこいい内装が特徴的。nuリノベーションでは打ち合わせの回数に制限がないので、数十回にも及ぶ打ち合わせを重ねてリノベーションに挑んだそうです。

アトリエを取り入れた、シーンが繋がるイエ

8mの長さがある巨大な本棚は、リビングと寝室を隔てる間仕切り代わりになっています。普通の壁にしてしまうと空気の流れも遮られてしまいますが、これなら風通りもよく快適に過ごすことができます。

シノワズリの香


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SUVACO編集部さん

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