2015年11月20日更新

おしゃれな部屋事例(リビングダイニング)

リラックスできるのにおしゃれ!ラフな空間で等身大の生活を楽しもう!

慌ただしく過ごす毎日の中でほっと一息つける場所、それが自分らしい暮らしのできる住まい。肩の力を抜いて、ゆっくりと過ごすことのできる空間は体だけでなく、心も休めることができることでしょう。
こちらではラフなおしゃれインテリアをご紹介します。リラックスできる空間での等身大の暮らしをぜひとも参考になさってください。


共有することで生まれる自分らしい暮らし

コンクリートがラフな雰囲気を醸し出すキッチン。その延長線上にワークスペースをつくりました。キッチンとワークスペース、それぞれの時間が流れる場所を隣り合わせたことで、違う作業をしていても時間を共有することができるようになりました。
また、ディスプレイされているのはお気に入りのアートブックや思い出の雑貨。好きなものに囲まれると、自ずと自分たちらしい暮らしに近づいていきますね。

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アイテム同士をリンクさせる

至るところに星モチーフのアイテムが飾られています。キーアイテムを決めるとインテリアにまとまりが出てきますね。コンクリートブロックもインテリアとして使い、自分らしさを演出しています。

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団欒スペースにギャラリーを!メリハリのある暮らし

リビングダイニングを一体とする住まいが多い中、こちらはキッチンとダイニングを一体とし、リビングをゆるやかに仕切っています。家族団欒をダイニング中心に、来客時には”よそいき感覚”のリビングで、と住み分けもできたため、ダイニング部分に家族の写真や作品をギャラリースペースとして展示。メリハリのついた暮らしを可能にした間取りになっています。

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子供がいても子供っぽさのないインテリア

子供を中心に考えられた暮らしから、とても温かみを感じるインテリアになっています。クロスやラグに淡い色を選び、ところどころに濃い青系のアイテムを配し、統一感を持たせています。その分、写真や季節のアイテムでインテリアを楽しんで彩りをプラス。子供中心の暮らしながらアイテムを厳選しているので子供っぽさはありません。

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持ち運ぶのは自分の居場所

大きなソファーを置かず、持ち運びできる椅子をリビングに選びました。椅子を持ち運べるとその時の気分で自分の居場所を決められたりもできますね。

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自分のための自分だけのスペースをもつ

アルファベットモチーフを飾ったりと自分らしいワークスペースをつくりました。住まいのどこかに自分だけのスペースを作って、思いっきり自分テイストを楽しみましょう!

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あるものを活かす!組み合わせてつくるおしゃれインテリア

むき出しの配管も、ラフに置かれたかごも計算されたかのようにおしゃれ!ひとつひとつのアイテムは入手しやすいアイテムばかりですが、組み合せることにより、グッとおしゃれ度が上がっています。

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