2014年08月13日更新

インテリア(その他)

心地よい時間を過ごすハンモックのある暮らし

リゾート地でよく木陰に吊るしてあるハンモック。慣れないうちは恐る恐る乗ったりしますが、慣れるとあの包まれる感じが何とも言えない安心感を与えてくれて、ゆらゆら~っとした動きに癒されます。ハンモックを吊るすには多少スペースを必要としますが、お庭で木にぶら下げたり、しっかりフックを付ければ家の中やベランダにも吊るすことが出来ます。自立式の物も出ているので思ったよりお手軽にハンモックを楽しめます。ハンモックのある空間は特別な癒しの場所。ハンモックのある生活をご紹介します。


木がなくてもフックを付ければベランダにつるすことも出来ます。2階以上の高さなら、庭に吊るすのとは違った景色を楽しめます。

帆居 hammock house (スリットから抜ける風がハンモックをゆらすデッキテラス)

存在感があるのに馴染んでいる、ハンモックのある空間です。勉強で疲れた時や気分転換にすぐ使う事が出来ますね。

リノベーション会社:LOHAS studio「東京N邸」(リノべりす掲載)

ヴィンテージ感のあるシンプルな色で作られた部屋にも、シンプルな色のハンモックが合っています。

リノベーション会社:M・DESIGN株式会社 「目黒本町 rough style リノベーション2」 (リノべりす掲載)

やや低めに吊るされていて、子供さんの遊ぶのにもぴったりです。色がベージュ系で圧迫感を感じません。

リノベーション会社:ルーヴィス 「築52年の公団住宅を最小限の工事で コンパクトにリノベーション」(リノベりす掲載)


この記事を書いた人

SUVACO編集部さん

理想の家づくり・リフォーム・リノベーションを叶えるため、お役立ち情報を日々発信中!

最近お気に入りされた事例写真

  • リビングダイニング
  • キッチン4
  • 茅ヶ崎の家 寝室
  • 書斎
  • ダイニング

知っておきたい家づくりQ&A

その他の住まいの記事カテゴリー一覧

自宅から気軽に質問