2020/09/03更新0like14437viewおかる

リモートワークにも最適、私だけのコンパクトなプライベート空間12例

使いにくい狭い場所でも、そこはデッドスペースとあきらめないで自分だけのプライベート空間に変えてみませんか。狭い空間のほうが集中できて仕事や趣味がさらに充実するかもしれません。アイディアがたくさんつまったスペースばかりでどれも真似したくなります。

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▽ 目次 (クリックでスクロールします)

畳1畳分の書斎

畳1畳ぐらいのスペースでも立派な書斎に早変わりです。コンパクトながらも収納棚も充実している空間なら、誰にも邪魔されずに作業に没頭できそうですね。

廊下をうまく利用したプライベート空間

部屋と部屋をつなぐ廊下もこんな素敵なプライベート空間に。一段高くなっていたり、床の素材を変えたりすることで、他の空間とつながりがありながらも小部屋のようなプライベート感が味わえます。

目の前の絶景は私のもの

テラスだって自分だけのプライベート空間に。目の前に広がる景色もすべて独り占めできるなんて贅沢ですね。心地よい風にあたりながら読書なんてリゾートに来たかのようです。

そこはもはや階段ではない

階段の踊り場を書斎にするなんて斬新なアイデアですよね。一見、人目につきそうな場所でも階段は頻繁に人が通る場所ではないし、意外にプライベート感があります。

陽当たりのいい屋根裏部屋

屋根裏部屋は誰にも邪魔されないプライベート空間にはもってこいの場所です。暗いイメージの屋根裏部屋も大きな窓をつけることで明るくゆったりとした素敵な場所に変身です。

ここが私の書斎!

コンパクトながらも窓からも景色抜群の場所こそ書斎にぴったりではないでしょうか。吹き抜けになったリビング上の2階廊下は開放感があり、ほどよく家族の気配も感じられますね。

狭いけれどすべてが収まった小さな書斎

小さな椅子しか入らないような奥行きの空間も立派な書斎に。空間が狭ければ狭いほど、プライベート感が増して仕事に没頭できそうですよね。ずっとこもっていたいスペースです。

偶然できた小さな空間

大工が職業の施主。
リビングを最大限使うため、寝室の壁を斜めに設置して出来たリビングの一角の小さなスペース。このベンチに座って向かいの建物をぼーっと見ることが気に入っているそう。

わたしの特等席

共に建築を学んだ、施主と専門家の共同設計の住まい。
交通量のある道路沿いですが、繊細な開口計画で車が目に入ることなく落ち着いて緑を楽しめるそう。その木々と街並みの眺望を取り込れた木の出窓は、引っ越してすぐに娘さんの特等席に。

広々リビングにつながる書斎兼家事空間

これからも快適に暮らすために、庭の桜や樹木がよく見えるように、リノベーション。
書籍コレクションのための、リビングダイニングとひと続きの書斎。壁いっぱいに書棚を造作、家事室としても使うことができるようにしつらえました。

玄関脇のワークスペース

もうすぐ家族が増える予定ですが、LDKを広くするために2LDKから1LDKにリノベーション。

玄関脇にあった個室はなくして、窓のあるワークスペースをつくりました。

適度な距離を保つ場所

帰宅した時に必ずリビングを通って、家族がいつも顔を合わせる動線の住まい。
以前は電気をつけないと暗い状態だったワークスペースが、腰高上の壁をオープンにすることで明るく開放的に。
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