2016/05/31更新0like4751viewhinata

永遠の定番!モノトーンインテリア

モノトーンのインテリアコーディネートはいつの時代にも愛される定番中の定番です。「色味がなくて寂しそう」「冷たい印象の部屋になりそう」と思われがちですが、王道配色だけにさまざまなテイストに変身します。時にクール、時には温かく。今回は素敵なモノトーンインテリアのコーディネート事例をご紹介します。

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▽ 目次 (クリックでスクロールします)

ベースカラーで印象が決まる

白・黒・グレーの無彩色でまとめたコーディネートをモノトーンと言いますが、どの色をベースカラーにするかで印象がかわってきます。白をベースカラーとして多く用いると、明るく広々とした雰囲気のコーディネートになります。

出典:instagram.com

黒をベースにまとめると、シックでモダンラグジュアリーな印象になります。お部屋を格好いい雰囲気にしたい方には黒ベースがおすすめです。
白と黒の中間にあるグレーを多めに用いると、柔らかい印象に。上質さの中にこなれた雰囲気も感じる事が出来ます。

出典:pinterest.com

シンプルモダン

モノトーンといって思いつくのは、やはりシンプルモダンなインテリアです。生活感を感じさせない大人のリラックスタイムを過ごすことのできるリビングです。

モノトーン×ナチュラル素材

モノトーンはクールな印象ですが、ナチュラルな素材と組み合わせれば温かみのあるお部屋に。木製脚のソファやテーブルを置いて北欧モダンなリビングの完成です。

出典:adamikova.sk

色を一つ加える

モノトーンの中に色を一つプラスすれば、いきいきと瑞々しい印象に。一番簡単なのは存在感のあるグリーンを飾る事。部屋がぱっと明るく活きてきます。

出典:pinterest.com

クッションで色味を加えるというのも取り入れやすい方法ですね。モノトーンの緊張感が和らぎます。

出典:ongsono.com

子供部屋にも

色がごちゃつきがちな子供部屋ですが、モノトーンでまとめるとすっきりとします。雲やドットなどの子供らしい柄を取り入れたり、ビルのウォールステッカーを貼って、可愛く楽しい雰囲気作りも忘れずに。

出典:brit.co

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