2015年05月31日更新

おしゃれな部屋事例(リビングダイニング)

思わずお昼寝したくなる!?癒しのリビングに欲しい物7選

窓から差し込む暖かな陽気に誘われて、思わずお昼寝したくなるいい季節になりました。寝室で眠るのもいいですが、リビングで本を読んだりテレビを見ながらごろごろするのも贅沢な過ごし方ですよね。元々リビングは家の中でもメインで使用する部屋なので、心も体も安らぐような空間づくりを目指したいものです。癒しのリビングにするにはどんな物があるといいのか、ポイントになる7つのアイテムをご紹介いたします。


1.大きなソファ

ゆったりとくつろぐために必要なものと言えば、やはりソファは欠かせません。足を伸ばして寝転がることができるカウチタイプなら、毎日お昼寝してしまいそうな心地よい場所になりますね。

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2.カーペット

木の温もりが感じられる無垢材のフローリングもいいですが、肌触りのいいカーペットも捨てがたいアイテムの一つです。ソファがなくてもふかふかのカーペットがあれば、床でくつろぐこともできます。

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3.観葉植物

部屋の中に緑があると、それだけで心が和みます。見た目はもちろんのこと、天然の空気清浄器のような役目を果たしてくれたり、水分を吸い上げるという特徴を活かして、部屋の湿度調整もしてくれるそうです。

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4.小上がり

床よりもほんの少し高い造りになっている小上がりは、なぜかリラックスできてしまうという不思議な魅力があります。たくさんクッションを置いてソファーのように利用したり、布団を敷いてベッドにしたり、様々に活用することもできます。

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5.畳

畳独特のい草の香りには鎮静効果があり、観葉植物と同じように空気の浄化作用も期待できると言われています。和室は日本人とは切っても切れない伝統様式なので、自然と落ち着きを感じてしまうのかもしれません。

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6.大きな窓

光と風を存分に取り込むことのできる大きな窓があれば、それだけで心地の良いリビングになります。窓は二面あると開けた時に風がよく抜けるようになり、夏でも比較的涼しく過ごすことができます。

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7.照明

夜のひと時を照らしてくれる照明も、癒しのリビングを形作るための大切なアイテムの一つです。間接照明など優しい明るさを演出してくれるものを選ぶと、リラックスした時間を過ごす助けになります。

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この記事を書いた人

Meruさん

賃貸でも出来るセルフリノベーションとマイペースに格闘中。
カフェ風や男前インテリアが好き。

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