2016/01/19更新1like8062viewkaworu

リフォーム成功の決め手!デッドスペースのおしゃれな活用法7選

階段下や家具のすき間など、うまく使えないスペースは結構あるものです。ここではデッドスペースを収納やトイレ、ワークスペースなどにうまく活用する方法をご紹介します。

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▽ 目次 (クリックでスクロールします)

階段の下を犬用トイレのスペースとして活用。

家族の大切な一員のワンちゃんのためのトイレを階段下にもうけました。ペットのおられる方におすすめの活用方法です。

階段下にテレビボードを設置。省スペースでリビングすっきり!

階段下にテレビボードと収納をもうけました。大型テレビのテレビボードはリビングに圧迫感を与えスペースも多く必要ですが、階段下を利用することで省スペースで、しかも部屋全体がすっきりと見えます。

階段下に小さなキッズコーナーを。隠れ家感覚があり、落ち着きます。

スキップフロアでゆるやかに仕切られたリビングと寝室。その階段の下に子どもが本を読んだり、絵を描いたりできるようなキッズコーナーを作りました。スペースを有効利用でき、子どもにとっても居心地のよいリビングになりました。

梁下のデッドスペースをPCスペースに。コミックに合わせた収納棚が便利。

キッチン横のデッドスペースをPCスペースとして有効活用しました。コミックの大きさに合わせた収納棚を造作し、見た目もすっきりと便利になりました。

リノベーションでできたデッドスペースをロフトとして有効利用。

築28年の戸建をリノベーション。ダイニングの天井を撤去してできたデッドスペースをロフトに作り替えました。子ども部屋からつながっているので、子ども達の恰好の遊び場になりました。

階段の下にもうけたワークスペース。木製のパーテーションが印象的。

リビングにつながる階段の下に小さなワークスペースをもうけました。無垢のフローリングと木の質感を生かした机が、居心地のよい空間を作り出しています。

階段下にトイレ。階段の形状を生かしたシャープな雰囲気に。

階段下に収納をもうけるのはよくある活用方法ですが、階段の大きさによってはトイレを設置することも可能です。階段の形をそのまま生かした収納棚はとっても便利です。、モノトーンでシャープな雰囲気にまとめました。
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