2016/07/26更新2like4674viewスミレ4539

カーテンだけじゃない!自分好みのウィンドウトリートメントをみつけよう!

遮光や目隠しとして窓辺にカーテンを取り付けることが多いですが、カーテンには様々な種類があり、そしてカーテンの他にもさまざまな形状・素材のウィンドウトリートメントがあります。お宅にぴったりなのはカーテン?ブラインド?それともロールスクリーン?ウィンドウトリートメントの事例を参考に、ご自宅に合ったものを探してみましょう。

SUVACOが専門家をご提案

家づくり・リノベーションはどこに頼むのがいい?SUVACOがご要望に合ったプロを提案します。

▽ 目次 (クリックでスクロールします)

まずはカーテン

窓アイテムの王道は、やはりカーテンです。カーテンボックスを設けるのか、カーテンポールに吊るすのかによって印象や断熱も変わってきます。カーテンボックスが無くても別布で上部をカバーすると、こんなにオシャレになります。

出典:2uidea.com

カーテンを束ねるタッセル。そのタッセルに凝ってみるのも手軽にオリジナリティをだすポイントです。インテリアショップでオーダーできるものから、100円ショップで買えるものまでたくさんあるので選ぶのも楽しいですよ。

ブラインド

カーテンの次に用いられることが多いのはブラインドではないでしょうか。ブラインドと一口に言っても素材や形状など種類豊富にあるので、お部屋に合ったものを選びましょう。こちらは縦型のブラインドです。
木目のブラインドが家具や床とマッチし、統一感のあるお部屋に仕上がっています。

昔ながらの障子

洋風なウィンドウトリートメントが合わない和風のお部屋には、日本の伝統的建具である障子が使われます。日本古来の和紙で障子を張ると調光だけではなく調湿もできますが、破れやすいのが難点。耐久性を重視したい場合は、和紙を塩化ビニール樹脂でラミネートした素材の障子などもありますので、ペットやお子さんのいるご家庭にはおススメです。

ロールスクリーン

一枚の布地をくるくると巻き上げるタイプのロールスクリーンも最近よく用いられるようになりました。ひだがないのでオシャレな柄をそのまま楽しむことができます。

ローマンシェード

ロールスクリーンと似ていますが、ひもを引くとひだがよって布地が上下する方式のものです。カーテンと同じようにダブル使いにすることができるので、レースと組み合わせて取り付けると使い勝手がいいかもしれません。
お気に入りに追加

SUVACOでできること

家づくりについて学ぶ

「自分らしい家づくり」に大切な、正しい家づくりの知識が身につくHowTo コンテンツ集です。

専門家を無料でご提案

家づくり・リノベーションはどこに頼むのがいい?SUVACOの専任アドバイザーが全国1,000社以上からご希望に合うプロをご提案します。

家づくりの依頼先を探す

家づくりの専門家を探したい方はこちら

リノベーション向き物件探しが得意な会社

リノベーションをするために物件を探している方はこちら

おすすめの記事

住まいの記事 カテゴリー一覧

知っておきたいQ&A

あなたの要望に合った家づくり・リノベーションのプロをご提案

専門家紹介サービスを見る