2014年08月20日更新

おしゃれな部屋事例(ベッドルーム)

心地よい光がポイント!上質な眠りを誘うベッドルーム事例7選

1日の疲れを癒す場所、ベッドルーム。眠りの質にこだわる方が増えた昨今、上質な眠りを誘う空間づくりは注目されています。
また、目覚ましの音ではなく、朝心地よい光を浴びることで良い目覚めができるそう。そこで今回は、心地よい光を取り込んだ上質な眠りを誘ってくれるベッドルームをセレクトしてご紹介します。


足元から優しく注ぐ、ブラインド越しの柔らかな光が心地よい目覚めを導いてくれるベッドルーム。

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まるでホテルのように整えられた洗練されたベッドルーム。
ベッドの足元の大きな窓が程よく光を取り込んでくれる。

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リビングルームとの繋がりを大切にしつつ、間仕切りでベッドルームのプライベート感を演出しています。ベッドから臨む木々の揺らめきは最上の癒し。

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パッとカーテンを開くと注ぐ大量の朝の光が、シャキッとした目覚めを促してくれる。
睡眠に集中できる、シックなカラーリングも◎!

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ホワイト×ウッド調の室内が温かみのあるベッドルーム。
光を反射してくれるホワイトの壁がより明るさを感じさせてくれる。

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ワークスペースと寝室が一体となりながらも寛ぎの空間になっているのは、モノを置き過ぎずゆったりとした空間の使い方をしているから。たくさんの窓から注ぐ光が優しく目覚めさせてくれる。

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大容量の収納は隠す収納になっているので、圧迫感のないベッドルームに。
収納、ワークスペース、寛げるソファが一体となった落ち着いた大人の空間。

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