2015/12/09更新0like5867viewNAOKO

『差し色』を取り入れて、おしゃれ上級者になっちゃおう!~インテリアコーディネートのポイント ~

差し色を効果的に取り入れたおしゃれな部屋をご紹介します。淡い色に濃い差し色を取り入れることでコントラストが生まれ、ぱっと華やかになります。どのように差し色を使うのかチェックしてみましょう!

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▽ 目次 (クリックでスクロールします)

アクセントウォールやアートが差し色に

アクセントウォールや絵画などのアートで差し色を取り入れるのもおしゃれです。差し色が青だと涼しげな印象です。

床に差し色をプラスする

カーペットなどで差し色をプラスするのもよいでしょう。クッションなどもワンポイントにおすすめです。派手な色は部屋のベースの色にするにはうるさい感じがしますが、差し色にはぴったりです。

存在感のあるソファを差し色に

シンプルな部屋に存在感のある派手色のソファがあるとアクセントになり部屋にメリハリをつけてくれます。

家具で差し色をプラス

ソファなどの椅子以外にも、棚や机などのインテリア家具で差し色をプラスするのもよいでしょう。蛍光色もワンポイントなら気軽に取り入れることができます。色を変えるなどの簡単なDIYは自分でも可能ですので、古くなった家具を差し色に塗って生まれ変わらせるのもおすすめですよ。

出典:pinterest.com

タイルで差し色をプラス

タイル壁や床で差し色をプラスするのもよいでしょう。シンプルなタイル壁にワンポイントやライン状にカラータイルを使用するのもおすすめです。

小物も差し色に

アクセントウォールや家具以外にも、手軽に雑貨で差し色を使うのはすぐに真似できますよね。差し色と一緒に柄も取り入れるとおしゃれですし、緑は目にも優しいリラックス効果のある色なのでおすすめです。

家電も差し色になる

家電も最近はカラフルな物が多く出ているので、差し色として取り入れるのもよいでしょう。やはり赤は差し色として人気のある色です。

出典:pinterest.com

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