2014年12月04日更新

おしゃれな部屋事例(ベッドルーム) , インテリア(その他)

限られた時間を楽しむ”赤ちゃんのいる部屋”特集

赤ちゃんが生まれてくるまでの約10ヶ月。出産後すぐに使えるようにベビーベッドを買ったり、小物を揃えたり、新しい家族のためについ張り切ってしまうものです。子供はすぐに大きくなってしまうため、限りある赤ちゃんの期間はとても貴重なもの。そんな貴重な時間を、楽しく思い出いっぱいに過ごすお部屋作りをしてみませんか。見た目のかわいさや、利便性を追求したインテリアまでご紹介いたします。

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おとぎ話のようなベビーベッドはいかがでしょうか。三日月のベッドで眠る赤ちゃんは天使のようにかわいいのでしょうね。

cremeanglaisebabyandchild.com

出典:cremeanglaisebabyandchild.com

こちらは双子ちゃんのお部屋です。写真を飾っておけば両親などが育児を手伝いに来てくれた時でも、すぐにどちらの子のベッドか見分けが付きます。

ajanelinha-blog.blogspot.jp

出典:ajanelinha-blog.blogspot.jp

子供の名前を入れたウォールデコレーションも、とても素敵です。小さい時は覚えていないでしょうが、大きくなって写真を見た時に、両親がどのくらい自分の誕生を喜んでくれたかが伝わるかもしれません。

pinterest.com

出典:pinterest.com

クローゼットの中にオムツの交換台が作られています。期間限定だからこそ、使い終わったらすぐに別の用途に作り替えられるものが便利ですね。

projectnursery.com

出典:projectnursery.com

赤ちゃんとご両親の眠る寝室です。授乳で何度も起きることの多い時期は、一緒に眠っている旦那さんを起こしてまわないように、優しい間接照明が必要かもしれません。

No.22 30代/3人暮らし

短い間しか使えないベビーベッドは購入せずに、家のフレキシブルスペースにネットを張って赤ちゃんのベッド代わりに使うというのも、いいアイディアです。

ARAGOSHI

少し大きくなってくると、お部屋を縦横無尽にハイハイする赤ちゃん。無垢床材と自然塗料で仕上げられたフローリングなら、安心して遊ばせることができます。

オリジナルフローリングのLDK


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SUVACO編集部さん

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